今日はまあまあ暖かかった。 昼の最高気温は摂氏 10 度を超え、夜も予想よりは高く、 氷点下にはならなかったようだ。
明日は寒そうだ。 予報では、最高でも摂氏 5 度を超えないかも知れない。
しかし、週末から来週前半は、最高気温が摂氏 10 度を超える予報になっている。 春の足音は近づいている。2 月だし。
C-x r で始まる操作で覚えているのは、C-x r k と C-x r y (ブロック操作) だけ なのだが、どうやら、レジスターへのコピー、レジスターからの貼り付け、 レジスターへのカーソル位置の記憶や、 レジスターに記憶されたカーソル位置へのジャンプなどが行えるようなので、 これらも覚えておくと良さそうだ。
覚えやすいように、括弧の中に、対応する vi の操作をメモしておいた。 えっ、覚えにくいって?
あと、キーボードマクロに関するいろいろな操作が C-x C-k で始まるようだ。 これは C-x (、C-x ) と C-x e しか知らなかったが、C-x C-k で始まる操作にも 何か便利なのがありそう。
レンタルカートに乗りたくなってきた。CCF の工事が終わってたら 週末あたり行きたいところだが... まぁ、終わってなかったら、飯能でも良いけど、 飯能は割と山の中なので道路が心配なのと、カートに 6 週間も乗っていないので、 ベストタイムを更新できる気がしないのが悔しい。 しかし、飯能ならコースは変わっていないので、 自分の腕がどのくらいなまったかのベンチマークにはなるな。
最近知ったが Ubuntu は linux-image-amd64 が amd64 用しかない。Debian は、 ちゃんと i386 用も提供されている。 これは、32 ビット環境でありながら、カーネルだけ 64 ビット用を使いたい、 という用途にぴったり、って何だそりゃ、って話だが、 例えば 64 ビットアプリケーションを使いたいとか (そんな時の ためにちゃんと amd64-libs というのも用意されている)、64 ビットの 環境を chroot でこしらえたいとか、KVM で 64 ビットゲストを使いたいとか、 いろんな使い道がある。
KVM についても Ubuntu とは考え方が違うようで、 いい加減に QEMU とくっつけてひどいことになっているのが Ubuntu。 例えば、qemu-system-x86_64 コマンドが qemu-kvm にしか 入っておらず、i386 環境で qemu-system-x86_64 コマンドを実行すると 自動的に KVM が使われてしまい、64 ビットが無効にされて、 その上で x86_64 用の OS は起動できなくなってしまう。 常識的に考えれば、i385 用の qemu-system-x86_64 コマンドに ついては -no-kvm オプションを仮定するべきだろう。 そもそも、KVM ドライバーは VirtualBox などと衝突するので、 使いたくない場合もあるが、そういう場合の設定方法も不明。 放っておくと起動時に勝手に KVM ドライバーが読み込まれてしまう。 スクリプトを書き換えるしかないのかな。
Debian は Debian で、いい加減に Ubuntu のパッケージを取り込んでしまったものが 見られるのは良くない点。 例えば gufw を一般ユーザーで実行すると、 勝手に gksudo が呼ばれてしまう。Debian はデフォルトでは sudo のセットアップを しないので、そのような環境では sudo は必ず失敗する。 へんてこりんな KVM もそんなふうに取り込まれたらいやだな。
先月の電気代が 5,000 円の大台を超えてしまったので、 エアコン使用時間をちょっと短くしようと心がけている。 たとえば、寝る前にエアコンを消すとか、 朝は出かける 20 分以上前くらいに電源が切れるようにしておくとか。 設定温度は摂氏 16 度にしてあるけど、まぁ、加湿器使ったり、 洗濯物室内干しして除湿機やサーキュレーターを使ったり、 週末にテレビで映画を見ている間に、サブ PC の電源を入れて 液晶ディスプレイとブラウン管ディスプレイの電源を入れたりするのも、 少なからず電気代には影響していそうである。
ちょっと web で調べたところ、 ガスの瞬間湯沸かし器は効率が 80% 程度はあるらしい。 ガスコンロは見たとおり損失が大きく、やかんでお湯を沸かすとして 30% 程度らしい。 電気だと IH クッキングヒーターは 90% とかあるっぽい。 損失はあるが鍋そのものが発熱するため効率が高い。 電熱線のほうがさらに効率は高いが、 コンロの形にするとすべてを鍋に伝えられないので損失が大きくなると。 だから電気ケトルは比較的効率が高いみたい。 ガスのほうが効率は悪くても熱の量が非常に多いために時間は短い場合があると。 ふつうの 100V 1,200W 程度のヒーターではガスにかないっこない。 ヒートポンプは電熱線なんかとは比べものにならないくらい効率が高いが、 おそらくコンロの代わりになるような出力は生み出せないということかな。 あとヒートポンプはあくまでも熱交換なので、 寒い日に暖房をすると室外機が凍り付いてしまってさらに出力が落ちてしまう。
電気の瞬間湯沸かし器というのをあまり聞かないわけ、 ガス炊飯だと沸騰までの時間を短縮できてご飯がおいしく炊けるわけ、 オール電化住宅が深夜電力でヒートポンプを使ってお湯をつくるわけ、 そんなこともすべて合理的に説明がつく。 世の中よくできている。
夏に買った靴下に早くも穴があいてしまった。26〜28cm でも微妙なのか。 といいつつ、別メーカーの似たようなのを買い足した。
27〜29cm でやすいのを買ってあったんだけど、 かかとから足の甲にかけて斜めに締め付けるようなのが入っていて、 めちゃくちゃきついという、あり得ないやつだった。 こんな靴下、まともに履ける人はいるんだろうか?
レンタルカート、3 か月ぶりのラー飯能。 割引券のはがきを家に置いてきてしまって馬鹿みたいだが、 念のため持って行った 634 の 30 秒切りのタイムを使って割引してもらった。3 回券で ベストタイム 34.993 秒。35 秒の壁... 一応... うーん。
飯能までの道のりは、奥多摩街道だか、新奥多摩街道だか、を経由して、 青梅駅の脇を通る経路で。 なんとか奥多摩街道は、引っかかる信号が多くて、いまいち快適じゃない。 だがしかし、今日は暖かかったので、信号に引っかかりながらも、 車の平均燃費表示は伸びた。
青梅駅を過ぎていくと、道の脇に雪のような白い塊が見えるようになる。 峠も道路は大丈夫だが、脇の土手や、民家の駐車場などは真っ白だったりする。 トンネルの中に一カ所だけ、氷と思われる物体が残っていてやばそうだったが、 まっすぐ通過するぶんには特に問題なかった。 遊びで行くだけだと、こうして天気の良い日が続いている時を狙っていけば、 だいじょうぶだけど、飯能のあたりに住んでいる人や、仕事で行く人なんかは、 スタッドレスタイヤが必須だろうな。
そうそう、なんとか奥多摩街道のあたり、 道の端っこに白い粉がいっぱい見えたのだが、 もしかして、塩化カルシウムってやつなのかなぁ。 そういえば、飯能の峠道もなんか道路の表面が砂っぽくなってたような...
ふははは。 首やら腕やら筋肉痛。 きのうは一応自己ベストも更新したし、 腕はなまってないな、なんて思わないでもなかったわけだけど、 力が入りすぎていたのが 1 回目の走行でわかっていた。 というのは、1 回 14 周ほど走っただけで握力がかなり弱っていた。 たぶんストレートでも必死にステアリングを握りしめていたんだと思う。
そしてこの筋肉痛... ラー飯能で首に来るとはなー (^^; いやまぁ、 持参のヘルメットが重くて首に来た、という可能性がないわけではないが、 レンタルのヘルメットのほうが高そうに見えるだけで、 手で持ってすぐわかるほど、レンタルのフルフェイスが軽いわけではない。
コードレス子機で電話をかけたら、 呼び出し音がすこし聞こえた後に「ザーッ」と派手なノイズが聞こえて、 「ツーツー」音に。 何これ? 初めてのパターン。 コードレスの無線か、IP か、それもこっち側か向こう側か、 原因がどこにあるのかすらわからない。 ディジタルコードレスの通信エラーが原因で「ザー」とか、 勝手に「ツーツー」音とかいうのはちょっとかんがえにくいので、 その先のどこかかなぁ。
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Hideki EIRAKU